夜、寝る前の指描き
' Hymne à l'amour '
前にÉdith Piafを聴きながら描いた
文字の絵にoverlapした。
この歌は強力。そして切ない。
Édith Piafのことを思うとやっぱり、。
恋人を飛行機事故で亡くしたんだよね..
二度と会えなくなるって辛いな。
その気持ちを胸の中だけに
閉じ込めなきゃいけなくなったÉdith Piaf。
だから愛の歌があるんだな愛を歌うんだな。
世界には、たくさんのLOVESONG
というものがあって、昔は理解が出来なかった。
そんな歌、要らないってぐらい嫌いだった。
自分の気持ちは、いつも相手に
受け入れてもらえなかったから、
それで卑屈になり嫌いだったのだなぁと思う。
だから、どうして
LOVESONGばかり溢れているのか、
分からなかったのです。でも今は
理解できるようにやっとなりました。
世界人類に、愛が必要
なんだね。

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