夜、寝る前の指描き
' Hymne à l'amour '
前にÉdith Piafを聴きながら描いた
文字の絵にoverlapしました。
この歌は強力。そして切ない。
Édith Piafのことを思うとやっぱり、。
恋人、深く深く愛の交換が出来ていた人を
失うということ。
二度と会えなくなること。
辛い。、
そしてだいすきという気持ちや、
愛を、直接相手へ表現できないこと、
伝えたいのに伝えられないことも辛い。
その気持ちを胸の中だけに
閉じ込めなきゃいけなくなった
Édith Piaf。
だから、
愛の歌があるんだな愛を歌うんだと思いました。
世界には、たくさんのLOVESONG
というものがあって。
昔は、理解が出来なかった。
そんな歌、要らないってぐらい
嫌いだった。
自分の気持ちは、いつも相手に
受け入れてもらえなかったから、
それで卑屈になり嫌いだったのだなぁと思う。
愛を、知る前のこと。
だから、どうして
LOVESONGばかり溢れているのか、
分からなかったのです。
でも、今は分かる。
Hymne à l'amourの指描きの
下の、もう一つの方は、
私のメッセージを指描きしました。
誰も解読できないでしょうね。
しようとする人もいないだろうな。
もし解読してくれる人がいたら
仲良くなりたい
☺️


0 件のコメント:
コメントを投稿