「 お魚の口が開いたような、
ふしぎな宇宙船で
二人は旅をします
そのそら(宇宙)は、決して暗闇ではなく
pigeon色
あたたかな太陽は背中を押して、
水青色の空が、船頭する
二人の宇宙船の下に広がるのは
bleu Roi
ほら、みえる?
この旅の行く先は
Terre promise 希望の光だよ 」
written by hikari
今日載せた文字の絵は、
Oscar Petersonの曲、
The Nearness of you
です。
今朝描きました。聴きながら。
そして、描いたあとに
絵から連想したイメージの言葉を
添えました。
(若干..恥ずかしさも、ありますが☺️)
添えた言葉の中に出てくる
pigeon、bleu Roiは、
家にあるフランス版DICの色の仏語なのですが、
仏語でそれぞれの色を表すと、日本の色表現とは
全く趣きが違います。
pigeonは鳩🕊️ですし、
bleu Roiは、青の王👑
というように。
なんて素敵なんだろう! って
仏語版DICで色を調べる度に思います。
いつも、文字の絵を描いた後、
自分でイメージが膨らんで
想像するんです、物語がうかんだり。
今までは、心の中だけでの
遊びでしたけど、
そうだ、このblogで、言葉を添えて
載せていくのはどうだろう?!
と突如思い立ちました。
実は前から、物語を記したい
気持ちはずっとあったのです。
なので、
5月1日の今日から、
(偶然、新しい月の始まり!)
時々、
やっていこうかなと思っています。
小学生の時に唯一なりたいと思ったのは
童話作家ですし、物語を紡いで生きていく
そのあしががりに、なりそうって
そんな予感がします。
最近、特にjazzが
気になっていて。
Oscar Petersonもだし。
もっと色々聴いて行きたいなって。
hip hopでjazzサンプリングされていること
多々ですし、もはや家族って感じに思いますしね。
hip hopのおじいちゃん。って、
誰だっけ?そう言っていたの、。
あ、成孔さんだ。
それで、今まで知らなかったjazzの深部をも
感じられたらいいなぁって思います。
先日のHIKARUさんのgrassrootsで
その気持ちがさらに強まりましたし。
調べて分かったのが、
jazzってインストゥルメンタルだけど
元になっている歌が(歌詞)があり、
演奏者はその歌詞を、ことばを
使わず音で表現しているって。
少しまえに、
LOVESONGSというDOOPEESの
(ヤン富田、好きでよく聴いていた!)
曲で指描きした時、
LOVESONGが世界中に沢山溢れているけど
わたしは、jazzが良いなぁ
って思って。
愛、という気がしてたんですよね、
自分の好きなjazzの曲たち、みな。
それが、
当たっていたのね!!
と思って
感動してしまいました。
なんだか、色々調べるのが最近
楽しいです、音楽にまつわることでの
ことば、など。わりと夢中です🤭
もともと、自分の中に沸いた
疑問というか、なぜかな?ということなどを
知りたくなる性格であり。
探究、探求していくのが好きなんですよね。
喜びです。でも、やはり
一にもニにも、音楽。
音楽が、最大の喜びです。
言語、日本語以外の、英語や
フランス語なども、調べていると
翻訳使ってしまうけどそれでも数をかさねると
いろいろ勉強にもるので良いです。
なので時に日本語ではない言語で
記したくなります。これからも
時折り、載せると思います😉
文字の絵は、音楽を聴いてときめき
即興の楽しさで描くdrawing。
今日添えた言葉も、絵を見て
その場で心のままに書いている
Expression spontanée
énormément en ce moment.
À cette personne,
je dédie ma gratitude et
mon amour du fond du cœur.
