(12月に描いたhikari JK art bookより)
BODDY ODD GHPD GEZAN
track is Hi'Spec
って描いてあります。
track by Hi'Specが正しいんだけど
isと描いてしまった。
これ。
家でレコードでも聴いてるけど、
定期的にこのMVを観たくなる。
撮ったのは三宅唱監督。
三宅さんのMVが、とても好きだ。
三宅さんの映画の劇伴音楽は、
Hi'Specさんがつくっている。
そんなタッグを組んでる映画、
夜明けのすべてのアナログ盤が出て
買いました。アナログじゃないのも
もちろん持っているけど。
最新作「旅と日々」のサントラ出してほしい。
待ち望みます。
このBODDY ODDのようなtrackもつくれて、
夜明けのすべてや君の鳥や
旅と日々のような
音楽もつくれるHi'Specさん、すごい。
NHK Eテレの天才テレビくんの音楽も、
担当している!
Hi'Specさんは、
SIMI LABだけどラッパーじゃない。
言葉にならない部分を
より強く
音に内包させられるのかなと思う。
だから、イメージの領域が
深く広いと自分は感じている。
内に秘めてるものが爆発した時が
凄い! みたいな。そこは自分と
近いように思う。
勝手にそう思ってるだけだど。
ところで、どうして
GHPD/GEZANのBODDY ODD、
レコード出た頃のMVのタイトル、
GHPD GEZANだったのが
feat.マヒトゥ・ザ・ピーポーに変わったのかな
🙄
ま、そんなことはさておき、この
BODDY ODDが
カッコ良すぎて聴くたび悶絶。
このblog書いてる途中、
家のピンポーンが鳴った。
誰?と思ったら、合法ギャングだった。
災害とか起きた時用連絡先アンケート
みたいなものを渡された。
ふーん。
合法ギャングと言えば、
ひっかけ信号わざとつくったり、
ひっかけ交通取り締まりね。
ある時期になると
いきなり増えるもんな、
隠れてる白バイとかパトカー🚓。
合法ギャングの合法資金集めね。
あ、あと職質。
繁華街を歩けば100%の確率で
職質される人を知っている。
ただお顔の色が赤いだけで、
(地で顔が赤土色なんだよ)
すこおし、傾いて歩いてるだけ。
そういう歩き方なだけで。
合法ギャングは、すこぶる暇なんだ。
悪人は野放しか?
もっとやるべきこと、あるだろ?
って、みーんな思ってるはず。
アマプラだったか、ネトフリだったか、
前に見た北欧映画で、
「この世界は、ギャングが支配している」
っていうセリフが最後にでてきて、
ひどく納得。。
映画の内容も、これはそのまま
現実の世界のことだ、と感じて
恐怖をおぼえた。
警察に入った新人の話しでしたけどね。
話しがそれたけど、
だからといってここからも
本筋に戻るわけではないけども、
昨年末、夢にHi'Specさんがでてきた。
わたしをプロデュースしてくれるという夢。
夢の内容は詳しく覚えていないんだけど、
いよいよ歌手デビューか!
と喜ぶ夢だった。
fishmansの、
佐藤さんのいないfishmansだから
fishmansではないんだけど、
時々ボーカル立ててライブ、しているでしょう。
一度も行ったことないけど。
私を呼んでください(妄想)
頼りない天使、歌わせてください(妄想)
歌手でもないしありえないことなんだけど、
歌いたい!という妄想🤭
前にキューピーのたらこCMの監督さんたちと
時々カラオケに行っていて
いつもfishmans歌っていて、
頼りない天使歌ったら
自分のものになってると言ってくれた。から!
まぁ贔屓目で言ってくれたとは思うけど。
でも真に受けました。
いつも、私は真に受ける、人から言われたこと。
後でほんとのこと言ってなかったんだ、とか、
別の意図なのか、とか
そういうの知って落ち込むこと多々。
でもこれからも、変わらず
自分はそうなんだろうなぁ。
今日も喋りすぎか、。長文!
なのでね、
時々反省して記事を修正したり再投稿
みたいなこと、します。
内に秘めているものが
いっぱいだったり直接伝えられなかったり
それで自分は
こうなのかな。、
描くし書きたくなるし、表現したくなる。
感情が、
溢れている感じがあってここ最近。それで
ここのところさらに長文すぎる節もあるから、
なるべく短文をこころがけようか。
いや、
無理かな😁































