文字の絵
TAKE FIVE
The Dave Brubeck Quartet
inspired ♪
by
The Dave Brubeck Quartet
' Take Five '
jazz好きでなくても
どこかで一度は耳にしたことがあるだろう
というぐらい有名な
' Take Five '
The Dave Brubeck Quartet
の曲だということ、知らなかった。
そして作曲したのが、
メンバーでもあったPaul Desmond であることも。
ちゃんと聴いて私は、
この曲が、病みつきに。
そして、描きました、文字の絵。
たくさんのアーティストにカバーされるのが
めちゃくちゃわかる。
なんていうかっこよさなんだ!!
この曲を初めて聴いたのは、
MUTE BEATのcoverでだったと思う。
jazzの人たちだけでなく
King Tabbyもカバーしてるし
ほんとにいろんな人が!
Rico のカバーが良かったなぁ。
いろんな人のカバーしてるのも聴きたい。
といはえ、
The Dave Brubeck QuartetのTake Fiveが、
とまりません、引き続き聴いている🚃
Paul Desmondのアルトサックスの
あの有名なフレーズも素晴らしいんだけど、
ピアノ( Dave Brubeck ) , と
ドラム ( Joe Morello ) の音、
あのループが堪らない。
とてつもなくシンプルな構成で
これだけのものがつくれるってすごい。
歌詞がなかったTake Five、
大ヒット後、Brubeckの奥さんが
付けたという歌詞も粋だった。
' Take Five 'の収録されているアルバム、
「 TIME OUT」、
時間切れというニュアンスの意味かと思ったら
ぜんぜん違った。
' リズムや拍子(タイム)から外れる '
' 一息入れる, 休憩を取る '
という意味なんだなぁ。
このアルバムのタイトル
TIMEOUT、続編シリーズがあるみたいだ。
1959年 TIME OUT
1961年 TIME FURTHER OUT
1962年 Countdown - TIME IN OUTER SPACE
1964年 TIME CHANGES
1966年 TIME IN
すごい、こんなに😮
宇宙っていう言葉が入ってる1962年の
Countdown - TIME IN OUTER SPACE
気になる🛸
こんど聴いてみよう。
このシリーズのアートワークも素敵だ。
もしかして使われている絵、
ミロなのかな?!
😳



































