文字の絵 20250511
jjj danceshose
inspired ♪
by
JJJ
' Dance Shoes '
わたしがJJJで特に好きなのは
この曲か、Miharaか。、
ぐらい好きな曲、Dancn Shoes。
去年のフジロック配信みてて
STUTSが演ってて
涙
少し前の投稿でfishmans中期後半〜の楽曲
と日本のhip hop(多分、日本だけじゃない)
親和性があると思って
なぜ自分がそう感じたのか
すごく知りたいと書いたけど、
その答えが、みえた。
BPMが近い。
beatの構造が似てる。
ベースとドラムに重きがある音の骨組み、
音数が少ないタイトさ、
重心の低さ。
それらがループ(反復)
していくことによりうまれ心地よさ。
あとやっぱり、暗さというか
シリアスさリアルさが、ある。
fishmans、よく、ふわふわして、とか
例えられたりするけど
笑っちゃう
大きな勘違いって鼻で笑う。
1ミリも
ふわふわしてねーってわたしは思う。
ちゃんと楽曲聴いてない奴。
fishmansは
デビューから一貫して世界観、
変わってない、鳴らしてる音は
変わっても。
fishmansの世界観て
ファンタジー的要素皆無でそういう世界観と
真逆。
日常。生きてる日々のこと、
柔らかく表にでていても
その奥にあるのはシリアスさ。
音にも現れてるけど
歌詞にもやっぱり、
引き算の美学感じる。
fishmansの中期後半以降の楽曲と
hip hopとの親和性、
そういうところかなと思った。
以上のことから
自分がJJJやOMSBに惹かれる理由も
なんだか明確になった気がする。
なのでもし
家の外でfishmans聴くなら
hip hopとがいい。中期後半以降のと。
中期後半以降の楽曲は、
大音量で聴くのに限る。
hip hopも
身体中に響かせられるぐらいの
深くて大きい音響が合う。

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