NIYABINGHI BABY
を描きました。
初期に載せたこの文字の絵を、すっかり
忘れていた。色鉛筆で描いてる!
久々この絵を見て、前の記事に載せた絵より
こっちの方が曲に合ってたので、
絵も替え加筆して再投稿しました。
書き足りないことがあって☺️
fishmansで1番好きかもしれない、
NIYABINGHI BABY
この曲聴く度、音の中にダイブしたくなる。
NIYABINGHI BABYは、
ハカセのリミックス。
元曲のいかれたBABYはそんなに聴かない、
こっちばかり。
fishmansの楽曲で1番好きをつけるの
まぁまぁ難しい。fishmansだけじゃなくて
他のアーティストの楽曲も。
世界中で1番好きだ!ってその日思っても、
ある日の、
世界で1番は、違う。
あ、1番、ということにおいては、です。
好きなのは変わらなく、一生ずっと好き。
少し話し変わりますが、
LIVE演奏で、演奏しているその人が
レゲエ体質かどうかってことを
何となく感じる。
ためを、演奏できるかどうか、みたいな。
fishmansの場合、
佐藤さんとハカセは紛れもなくレゲエ体質。
欣ちゃん小島さんは違う。
譲さんは🤔半々、のような。、
私の勝手な感じ方ですけども。
レゲエと言ってもいろいろあるけど、
fishmansが演るレゲエ、レゲエの解釈が、
好きだった。
dub的要素があり、でも沈みすぎない音
というか。バナナメロンとか
I DUB FISHもカッコいい。
fishmansのそういう音が、特にLIVEだけど
自分のレゲエやdubを
追求(好きな音)する指針だったかも。
fishmansは、デビュー直後から
その後佐藤さんが亡くなるまでの
ほぼ東京近郊のライブへ行きました。
fishmansといえば、ライブ。
ライブバンドです。
途中から信じられないぐらい、そのライブが
覚醒し、それを目の当たりにして
私は、中毒になりましたよ、音の。ライブの。
国内最高峰! ぐらい、当時、
自分は思っていました。
日本の人だとDRY&HEAVYも
カッコいい。
そしてやっぱりこだまさんだ。
MUTE BEAT!
KODAMA & THE DUBSTATION BAND!
fishmansの1stプロデュースはこだまさん。
その時に自分はこだまさんを知った。
こだまさんが回復して元気にLIVE
できるようになるの、心から願っている。
レゲエdub、最近は
DJ光さんのイベントでいろいろ
教わってる。レゲエdubだけでないけどね!
好きな感じのがいっぱいかかる。
今まで買ってきた光さんmix CDの中にも
レゲエ&dubのやつあるし。
1992年に出たfishmansの2nd
「 KING MASTER GEORGE 」は、
fishmansが初めてdubに挑戦した
(初々しく☺️dubしてる楽しさ、
伝わってくるアルバム)
アルバムで、プロデューサーは
窪田晴夫さん。
「KING MASTER GEORGE」発売時に、
特典でテープが付いてきて、
そのテープに入っていた曲たちが
しみしみと、自分に浸透した。
目眩がするほどの、好きを感じて。
その音たちが、私のレゲエdub初体験。
今思うと、あのテープの監修は
きっとハカセだと思う!


































